
長野蓼科のホテルの窓からパシリ^^
あかはら?の子供だとは思うけど、果たしてほんとうの子供かな?
この辺の鳥は他鳥の巣に自分の子供を忍び込ませて他鳥親にそだてさせることもおおいらしいから^^;
テーマ:野鳥の写真 - ジャンル:写真
- 2009/08/20(木) 21:42:04|
- 遠方
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一番かわいい撮り時を逃し少し大きくなってしまったコガモ
でもネコに××されて全滅しなくて良かった^^
テーマ:鳥のいる風景 - ジャンル:写真
- 2009/08/16(日) 22:53:42|
- 未分類
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生命はなぜ誕生したのか、またなぜ繁栄できたのかといったような番組を見ました。
偶然にしてもできすぎた生命の誕生、多くの種別の動植物の繁栄。
基本は弱いながらも種別を超えた助け合い。助け合いとはいっても手をつないで仲良くするのではなく、二酸化炭素を吸って酸素を出すもの、酸素を吸って二酸化炭素を出すもの。食物連鎖のつながりや効率のよい細胞のつながりといったものでした。
いまEcoしなければ人間は自分の首を絞めることになるとはいうけれども、生命はそういったピンチを進化により何度も乗り越えてきたのだと。もちろん進化は良い方向に進むのではなく悪い方向に進むことが多く、絶滅する種別もいる。人間もEcoによるブレーキが利かなくて、たとえ絶滅したとしても、きっと何らかの種別が生き残っていくはず。特に自虐論派ではないけれども、そういったことを考えると、進化が追いつかず自分の首を絞めることになっている人間は、もう手遅れなんじゃないかと思ってしまう。うまくは説明できないけれども、すでにブレーキは効かなくなっているのではないだろうか。私利私欲のために直ぐいざこざをしてしまう人間は、一眼となってEcoに取り組むなんてことは、天変地異がおこっても難しい気がする。
小難しい話になってしまったけれども、小さくとも一つの世界をきづいている切り株を見ていると、いずれは人間もそういった世界を自然とつくらざるを得ない日がくるのではと考えてしまいました。
テーマ:お散歩お出かけ写真 - ジャンル:写真
- 2009/07/01(水) 22:12:45|
- 遠方
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